エステのすすめ

心と体を健康にするブログ

女性ホルモンの影響力は絶大!疲れた時は早めに休息をとりましょう

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やる気が出ない

体がだるい

なんとなく熱っぽい

何をするにもおっくう

 

頑張っている心と体が休息を必要としているサインかもしれません。

 

 

 

体が発する危険信号

しっかり寝ても疲れが取れず最近なんとなく体が重い、だるくてやる気がでないということはありませんか?

日々の仕事に追われついつい頑張り続けていませんか?

 

寝ても取れない疲れは疲労物質が溜まっている証拠で、体内のエネルギーが不足している状態です。

 

心と体は繋がっています。

 

身体が疲れると心が弱ります。心が弱ると体に影響が出てきます。どちらが先かということは、実は判断が難しいところなのです。

いつもと何か違う、そんな危険信号を見落とさない様にしましょう。

 

ホルモンの影響は絶大です

思春期に入り初潮を迎えるころに作られ始める女性ホルモン。

「女性らしさ」の象徴でもあるこのホルモンの分泌量は20代~40代前半がピークと言われています。

 

しかし、35歳を境にその分泌量は急激に減り始めます。

 

20代の頃は頑張れたことも踏ん張りがきかない、疲れていると気力が負けてしまう、徹夜なんてできる自信がない。

35歳くらいからそう感じ始める心と体の変化がまさにそれを物語っているのです。

 

現代女性は生活習慣やストレスの影響を大きく受ける環境にあるので、

早い段階で更年期症状がでる場合もあります。

 

早めに休息をとりましょう

心と体は繋がっていると言いましだが、体内エネルギー不足が続くと精神的にも落ち込みやすくなってしまいます。

放っておくと心の病に…なんてことにもなりかねません。

 

早めに休息をとりましょう。

家でゆっくり本を読んだり、ヒーリングミュージックを聴いてみる。アロママッサージやヨガ、瞑想なんかもいいですね。

 

実はエステでいうと痩身の施術もオススメだったりします。

たっぷり汗をかいて疲労物質を出すことで心も体もスッキリ軽くなりますよ!

 

仕事を思い切って休んでみる。

自分に思いっきり優しくしてみるのもたまにはいいものです。